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  • 2013.01.13 Sunday

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    ドラマ「花ざかりの君たちへ」(第2回)

    • 2011.07.17 Sunday
    • 22:33

    今更なのですが、前田さんの問題点は、

    かわいい声で台本を棒読みする

    というところにあるので、

    長せりふは絶対禁止!!

    だと思った第2回でした。
    大事なシーンがだいぶ…悲しい展開に…。


    悲しいことといえば、

    岩田さゆりさん。。。。。
    て、こんな感じの顔だっけ…。

    と、なんだか悲しい気持ちになりました。
    そのへんの女子高生よりなんだか。。
    なんだか…。
    顔もそうなのですが、雰囲気もなんだかこ〇ったない感じになってしまって、
    なんだかほんとに残念でした。

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      ドラマ「ドン★キホーテ」(第2回)

      • 2011.07.17 Sunday
      • 21:40

      予定調和といえば予定調和でしたが、
      安定感+一定の面白さがあり、
      今後も期待できそうなドラマだと思いました。

      松田さんがほんとに
      中年の極道の親分のパーソナリティが乗り移った人
      に見えるし、
      高橋さんも、
      二十代の今っぽい若者
      に見えるのがすごいですし、
      観ていて面白いです。

      ただ、ちょっと気になるところは、
      成海さん絡みのエピソードが空回りというか、
      話全体から浮いてしまっているので、
      成海さん絡みのエピソードは早めに本筋と絡んでくるといいのでは…
      と思いました。
      今の感じだと毎回中途半端なんですよね〜。
      それだけがちょっと気になります。

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        ドラマ「それでも、生きていく」(第1回、第2回)

        • 2011.07.16 Saturday
        • 15:18

        初回と、2回目の終わり15分を観ました。

        このドラマのいいところは、

        ・ロケ地(季節もいいですしね〜)
        ・音楽(背景と合っていてとてもすてきです)
        ・俳優さん(安心して観ていられるというのはやはり魅力です)

        というところです。

        ちょっと気になるところは、

        これだけそろえたのに脚本だけがちょっとレベルが合っていないというか、
        せりふ回しがまったく洗練されていないし、
        設定のことを差し引いても不自然で引っかかる場面がちらほら

        というところです。

        今後気がかりなことは、

        そういう脚本を書いたりOK出したりする人たちで、
        このテーマを消化することができるのか??

        というところです。


        とはいえ、気になるドラマではあるので、
        来週は予約録画しておこうと思います。
        第2回もなんだかちょっと唐突な展開のような気がしましたが…。

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          木曜ミステリーシアター『実写版「名探偵コナン」ドラマ 工藤新一への挑戦状 』

          • 2011.07.16 Saturday
          • 15:08

          興味がありましたので初回を通して観ました。

          まあ。。。

          誰が何を作ってもどうでもいいのですけれども、
          これはもう別にコナンの名前を借りてくる必要がどれだけあったのか
          まったく謎なドラマであります。

          名前を借りてきている割にある意味オリジナルな感じが強いですし、
          名前を借りた割に視聴者をどれだけ得られるのか疑問なつくりだからです。

          あとは、個人的に、

          忽那汐里さんの演技力が『魔女裁判』から進歩ない。。。
          感動するほどない。。。

          というのがどうにもどうにも気になってしまい、
          早回ししながらでも観なくていいか、
          という結論に至りました。
          ちょっとチャレンジングな作品のように思います。

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            ドラマ「美男ですね」(第1話)

            • 2011.07.16 Saturday
            • 14:57

            最初に感想を言ってしまいますと、

            拡大版だからちょっと間延びしてしまった…

            というフォローがちょっときかない感じのドラマでした。
            正直、来週はないなーという感じです。

            俳優さんがどうこうより、まず、

            音楽にオリジナリティがないっ(どこかで聞いたことあるような曲調ばかり!)
            せりふ回しに面白みがない! 
            しかも切れもまったくない!
            設定の割にキャラクターが全然立ってない!

            という不満が開始10分で噴出してしまい、
            最後まで観てみたのですが、
            特に斬新な演出もエピソードもなく、
            11時を過ぎて終了、
            という感じでした。

            好みの問題なのですが、
            全開ガールがまだ最後まで観れるのに対して、
            こちらは最後まで観るのがちょっとツライ…
            という感じでした。

            俳優さんについてどうこういうのは二の次三の次、
            というドラマのような気がします。

            金曜TBSは堤さん以外ほぼ見通したことがないので、
            まああまり相性が良い枠ではないというのはあるのですけれども。

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              大河ドラマ「江」

              • 2011.07.12 Tuesday
              • 23:09

              細々と観続けています。
              少女マンガぶりにときどき苦笑いしますが、
              浅井3姉妹は自分の幼少期にたいへん興味を持った人物でして、
              その後も小説では気になる存在でしたので、
              大河ドラマでどのように描かれるのかがついつい気になってしまいます
              (今後だと、大阪城落城とか春日局との関係とか)。

              3姉妹役の女優さんたちが、愛する人ができて輝くばかりになる様子は、
              無理無理な子供時代を演じていたのを観ていただけに、
              観ていてうきうきするところがありました。
              キレイな人が幸せそうな演技をしているのを観るのは中々楽しいものです。

              それはさておき、すでに書いたのですが、
              この大河は本当に少女マンガぶりを徹底しているのが色々な意味ですごいと思います。
              徳川秀忠のキャラクターといい豊臣秀勝のキャラクターといい、

              いるいる!
              こういうマンガのヒロインの相手役!!

              と苦笑いしてしまうほどです。。。
              まあいいですけどね、なんでも…。

              それにしても、最近ではたたかれもしなくなりましたね〜。
              もう好きにしたらいいさ〜というのが共通した感想なのでしょうかね。

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                夏目友人帳12

                • 2011.07.12 Tuesday
                • 22:56

                夏目の最新刊を買いました〜。
                緑川さんの20冊目のコミックスらしいですね。
                もうというかやっというか。。。
                何より夏目が12冊も出ているというのがすごいですね!
                全然白泉社の萌系の絵柄でないし、萌系のストーリーでもないのに、
                これだけ売り上げた人気はすごいですね〜。

                これを機に幻の連載を何かの形で収録してもらえるともっといいのですけども…。


                内容に関しましては、前半は夏目らしい話、
                後半はちょっとチャレンジングな話、
                という印象を持ちました。
                もう少し言いますと、田沼の話はもうひとひねりあったり、
                もうひとつ踏み込んでもよかったかなあ、というところです。
                あとは最後が少々ぶつぎれているとも感じました。
                が、今後にまたつながりそうな話ではあるので、
                後から読んだらまた違う感想を持つかもしれないのですが。

                刊行ペースが遅くなるとちょっとさみしいですが、
                時間をかけてほしいという希望もありますので、
                ここはちょっと難しいところではあります。

                2011年春ドラマ

                • 2011.07.12 Tuesday
                • 22:25

                2011年春に観ていたのは、

                ・リバウンド
                ・BOSS2
                ・高校生レストラン
                ・マルモのおきて

                の4本でした。


                リバウンドは視聴率が。。。という感じに終わりましたが、
                主人公・信子が、『高校デビュー』の晴菜とちょっと似ているところがあり、
                ついつい最後まで観てしまいました。
                あとケーキが3品ほどを除きとてもおいしそうだったので毎回楽しみでした。
                ストーリーは正直あってもなくてもいいような話ではありましたが、
                いろいろあって元通りに〜
                という展開にはならなかったのがちょっと良かったと思います。
                あとは、
                太っているということはこういうこと!!
                というのを客観的に観ることができるのは、たいへん勉強になりました。


                BOSS2は、可もなく不可もなくしかし期待していたほどではなく、
                という感じのテンションで終了していきました。
                成海璃子さんがレギュラーに加わったのはうきうきしたのですが…。
                なんとなく、上滑りして終了した感が否めないです。
                ほかにドラマを観すぎていてさーっと観たせいだけでもないような。
                前作終了時には、ぜひぜひ続編を観たいと思わせるパワーがあった、
                ように思うのですが、今回はやりきった感を感じました。


                高校生レストランは、観る気はなかったのですが、
                料理を作るシーンの予告にひかれて観てみたら、
                予想以上に面白いというかひかれるところがあったので、
                最後まで観ました。
                地味といえば地味なのですが、
                高校生役の役者さんたちが皆輝いていて、
                青春のきらめきってこういうことか〜!!
                と思わせる力がありました。
                正直最終回の最後のシーンはもうちょっとならないかとは思いましたが。。。
                神木&川島の主役級コンビは画になりますし、
                そのほかのサブキャラクターにもちらほらぱっと目を引く役者さんもいて、
                見どころのあるドラマでした。

                そのほか、
                吹石さんも田舎のお寺さんのお嬢さんという役がはまっていましたし、
                伊藤さんも役とマッチしていてアツイ感じがよかったです。
                あまりに人気がない感じでしたので、DVDとかでないかもなー…
                と思って録画をためていたのですが、
                どうやら発売されるそうですね。
                購入するまではいかないと思いますが、
                また観たくなったら借りられるというのはわかりました。


                マルモのおきては、阿部サダヲ主演ということで観始めたのですが、
                気づいたら人気ドラマの扱いになっていてびっくりしました。
                疑似家族ものが好きな人にはまずまず楽しめるドラマでしたし、
                いつみても美しい比嘉愛未さんがレギュラーでしたので、
                個人的にはなんとも心躍るドラマでした。
                観始める前までは、子役の二人が心配でしたが、
                初回を観てその不安はなくなりました。
                さすがプロというかなんというか。
                それよりも、犬がしゃべるということになじめませんでしたが、
                半分くらい過ぎたところで慣れました。。。
                DVD−BOXも売れるのでしょうか?
                個人的には、昨年NHKで放映された『離婚同居』のDVD化をお願いしたいのですが…。
                (NHKオンデマンドで観られるようですが)

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                  ドラマ「ドン☆キホーテ」(第1回)

                  • 2011.07.12 Tuesday
                  • 22:03

                  何はともあれ

                  成海璃子さん!!

                  が出演するということと、
                  松田さん、高橋さん、小林さんと安心して観られる面々でしたので、
                  初回を観てみました。


                  視聴率的には振るわなかった模様ですが、
                  ファンタジー的要素が気にならないのであれば、
                  余りひっかからずに最後まで観られるドラマだと思います。

                  個人的にやや気になっているのは、
                  児童相談所が舞台→毎回ゲスト子役という感じのようなので、
                  その演技力にひっかかってしまうと、
                  観るのがたぶん辛いだろうな〜
                  というところです。

                  土曜9時×入れ替わりもの、
                  といえば、
                  『ぼくの魔法使い』
                  以来でしょうか。
                  入れ替わりぶりは正直比べてしまうと、
                  古田新太の「みった〜ん」(@『ぼくの魔法使い』)
                  のインパクトというか腹筋のよじれ具合にはかないませんが、
                  小さいながらにまずまずの笑い所はあるので、
                  そう悪くはないと思います。

                  とりあえず次回も観ようと思います〜。

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                    ドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス〜2011」(第1回)

                    • 2011.07.12 Tuesday
                    • 21:35

                    正直なところ、

                    貫地谷しほりさん!
                    川島海荷さん!

                    が出ている「華和家の四姉妹」の方が、
                    女優さん的には圧倒的にひかれるところがあったのですが…
                    原作=柴門ふみ
                    というところに何となく興味をそがれたので、
                    ウラ番組を観てみることにしました。

                    視聴率が取りざたされていますが、正直なことを言いますと、
                    2011の方が断然観れる!!
                    というのが感想です。
                    前作はノリについていけなくて早送りしつつ観ていて、
                    そのうちここまでして観なくてよくない?
                    と思って観るのをやめてしまった作品でした。

                    今作は、確かに、ビジュアル度に関して点数をつけると、
                    前作とは結構差をつけられていて、
                    その点は画面を観ていて
                    なんか残念。。。
                    と思うことも1時間強の間にところどころありましたが、
                    男子高校生の無駄にエネルギーが有り余っている雰囲気が
                    ばっちり表現されていて、そこに好感を持ちました。

                    前田さんの演技力はまあなんかあれですが、
                    声がかわいいからまあいいかあ、
                    と甘めに点数をつけてしまいます。
                    中津役の演技もまあなんかあれですけども、
                    そもそも生田斗真さんじゃないからまあいいか、
                    という感じです。
                    難波先輩は原作のおぼろげな記憶と割と似ている気がしました。
                    佐野役の中村蒼さんの鼻の穴がどうにも大きい
                    …気がするのでそれが気になるのですが、、、

                    「イケメンパラダイス」とは銘打っているけれども
                    ちょっとふつうめ男子高校生のドタバタ劇

                    くらいに思って観れば、日曜に気楽に観れそうな気はします。
                    取敢えず来週も観ます〜。

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